失敗作からおそわる




同じようにしている方もきっとおおいと思いますが、
焼く前のものも焼いたあとのものも、失敗してしまったピースはかならず割ってみて、
果たしてどんな様子だったのか確かめるようにしています。
ここはまだこんなに厚かったのか、、、とかここはけずり過ぎたなー、とかね。

ブログランキングに参加しています。
よろしかったら下のリンクをクリックしてくださるとうれしいです。
陶芸ブログ
美術ブログ

You may also like

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。